マイクロエースとは、埼玉県蕨市(わらびし)に本社を置いている
鉄道模型やプラモデルのメーカーです。
マイクロエース(MICRO ACE)の旧会社名は有井製作所で、
2004年6月10日に会社名を改称し、現在の株式会社マイクロエースとなりました。
マイクロエースといえば鉄道模型、と言われるほど有名です。
マイクロエースの現在の事業内容は鉄道模型の新製品開発が中心ですが、
かつてはプラモデルを主製品として製造販売をしていた時期もありました。
また、鉄道模型やプラモデル以外にモデルガンも製造しています。
宇宙戦艦ヤマトといえば、1974年に放送された日本を代表するアニメ作品です。
30年以上前の放送にもかかわらず、今なお根強い人気があるアニメで、
テレビシリーズ化され、劇場映画化もされています。
波動砲、ワープ、ガミラス、デスラー総統、イスカンダル、コスモクリーナー、
ささきいさおの主題歌など、聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。
1977年に公開された「宇宙戦艦ヤマト 劇場版」で、宇宙戦艦ヤマトの
主人公の古代進が宇宙戦闘機「コスモ・ゼロ」に搭乗する際に着用し、
コスモタイガー隊長の加藤三郎をはじめとする地球防衛軍も装着していた
パイロットヘルメットをモチーフとしたバイクヘルメットを再現した
「宇宙戦艦ヤマト バイクヘルメット Type Cosmo-Zero」というバイク用の
ヘルメットが期間限定で発売されます!
宇宙戦艦ヤマトの沖田十三艦長の軍服に付いているいかりのマークを刻印した
銀製のマネークリップの特典付き。
値段は1万3650円と入手しやすい価格です。
宇宙戦艦ヤマトの劇場公開30周年記念特別企画として、
当時の設定資料を元に西崎義展プロデューサーが総監修して再現しています。
「バイクヘルメット タイプ コスモ・ゼロ」の背面にはコスモ・ゼロの型番
「零式宇宙艦上戦闘機52型」に由来する機体ナンバーの「0-5201」が
刻印されるなど、マニア泣かせのヘルメットです。
「バイクヘルメット タイプ コスモ・ゼロ」ヘルメットは完全受注生産です。
バンダイネットワークスの公式サイトで08年2月20日まで受け付けていて、
3月下旬から順次出荷される予定だそうです。
実は私も宇宙戦艦ヤマトシリーズの大ファン。
しかも趣味はバイクでのツーリング。
これはもう「バイクヘルメット タイプ コスモ・ゼロ」を買い、コダイススム気分を
味わうしかないでしょう!(^o^)丿
以下、Wikiによる宇宙戦艦ヤマトのストーリーです。
「うまい棒(うまいぼう)」は子供達だけでなく大人にも人気ですよね。
そのうまい棒が入浴剤になりました。

うまい棒は株式会社やおきんが1979年より発売しているスナック菓子で、
累計販売数は100億本を突破している大ヒット商品なのです。
うまい棒の入浴剤ですが、うまい棒そっくりのパッケージの中には
“うまい棒風”入浴剤1個と、プラスチック製のコインケース1個、
おみくじシール1枚が入っています。
コインケースには10円玉30枚が貯められ、1個10円のうまい棒用小銭入れとして
活用でき、付属のおみくじシールを貼ることによってうまい棒風の
コインケースにもなります。
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